徳田コラム⑨

おはようございます。
TOKUDA事務局です。
当ブログを読んで下さり、ありがとうございます。

今朝の座談会もまた、熱い雰囲気で話し合いをしてました😡🔥

では、さっそくですが、代表が話した事を掲載したいと思います。

「徳田コラム⑨」です!

1月12日、朝の座談会より

はい、前回は、『仕事→上手→好き→組合せ→新仕事』のハッピースパイラルに突入するためには、どうするかっていう話をしましたね。

まずは『上手になる』ために、とにかく『懸命』にやれば『方法論』が見つかるっていう、まあ、【気合いと根性】みたいな話でした。

その先もあります。
『懸命』にやって『方法論』が見つかれば、今度は『夢中』になるはず。

『夢中』になってるときって、将来の不安やら、過去の後悔やら、全部吹っ飛ばして、目の前のミッションに没頭してるってことですよね。
まさに無双状態です。

『夢中』になれるってことは、『上手』と『好き』を合わせ持つみたいな感じです。

はい、ここから、少し難しいですよ、笑
逆算してみましょう。

ミーハーとかじゃなくて、自分の本質にフィットするような、深い次元での『好き』を判別するためには、『夢中』になれるかどうかがポイント。

それは、やってみないと分からない、笑

もし、『懸命』にやっても『方法論』が見つからず『上手』にもなれなかったら、それは『夢中』にもなれないから『好き』にもなれない。

潔く見切りをつけて、違うものに『懸命』になってみよう。

好きかどうかは分からないけど、『懸命』にやって『方法論』が見つかって『上手』になって、さらに『夢中』になって、目の前のことに没頭できていたら、それは『好き』になったってこと。

はい、長き苦難を経て、『仕事が好き』になりました、笑
結局、『好きなことを仕事』にできなくても、こんな感じで『仕事を好き』になってしまえば、結果オーライです。

残酷なようですが、好き嫌いって事後的にしか分からないから、ま、まずは『懸命』にやってみようってことです。

はい、これで、一旦このテーマは終わりです。
続きの『組合せ→新仕事』は別の機会にしましょう。

読んでいただきありがとうございました♪

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