徳田コラム⑦

おはようございます。
TOKUDA事務局です。
当ブログを読んで下さり、ありがとうございます。
では、さっそくですが、

「徳田コラム⑦」です!

12月25日、朝の座談会の続き

はい、続きです。

好きなことを仕事にできたら、超ラッキー!
【好きだから夢中になり、夢中になると上手にもなり、さらに好きになる】っていう、羨ましすぎるループ!

でも、そうはいかないのが大多数、笑

そこで、【好き→仕事】にこだわるよりか、
【仕事→好き】になれるように、考え方を変えてみましょうって提案です。

ダイレクトに【仕事→好き】を叶えようと、
好きだ好きだと呪文のように唱えたって、ま、恋愛ドラマじゃないしね、笑

工夫して、なんでもいいんだけど、○○というアシスト役を入れましょう。
【仕事→○○→好き】って図式。

とりあえず、○○は、『上手』でいきましょうか。
【仕事→上手→好き】に図式変換。
うん、まあまあ、いいね!ってとこです、笑

ただ、『好き嫌い』は意外と変わりやすい。
ドラえもんから光GENJIに、光GENJIから矢沢永吉に、矢沢永吉からAKBにとか・・・好きはホントに変わりやすい、笑

それを踏まえて、もう一工夫いこうか。
【仕事→上手→好き→組合せ→新仕事→上手→新組合せ→同じく続く】
これもなかなかいい図式だね、笑

これ、一推しです!

組合せってことだから、基本的に元のものは消えずに、そこに上積されていくし、組合わせの
パターンって、何パターンもあるし。

飽きが来ないし、一つの好きが冷めても、また別の好きが味わえる、笑

ポイントは、まずは『そこそこ上手になること』。
そこそこ上手になってから、それとミックスアップできる組合せをすること。

ヘタッピな状態で、どんだけ組合せても、ヘタッピはヘタッピ。

だから、とにかく『上手になること』。
どうやって、『上手になる』かは、またお話ししましょうね。

好きなものをピンポイントで仕事にしたいって探してる間に、
青春は終わっちゃいますよ。

もちろん、我がチームは一生が青春ですよね、笑

選択した結果なんてのは事後的にしか分からないものだし、そもそも、結果ってのも、青春を謳歌するプロセスの一部でしかないんだから、笑

はい、長くなりましたが、続きは次回に。
次は、【夢中と懸命と方法論】の話をしましょう♪

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